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エピソード一覧

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丹波 くまさん

子供が保育園に行くと、語尾が『○○やに』っとなる。丹波の人間になったなと感慨深くなる。

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丹波 やっちゃんさん

丹波地方にずっと住んでる人は知らないと思うけど、水道代の高さにびっくり!
2年前に宝塚市から篠山市に引越してきて水道料金が約2倍になった。全国1,263水道事業者の内1,167位とワースト100位にランクイン。ちなみに全国で1番安い同じ播磨の赤穂市の5.2倍。
丹波市も1,044位と下位。
住みやすいところなのに残念!
水源に近いところなのに不思議!

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播磨 まいちゅうさん

兵庫県人のみわけ方(瀬戸内側)

○○とか言うか?(阪神)
○○て言うのけ?(加古川以西播磨の方)

○○ていうこ?(明石人限定)

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播磨 chanumaruさん

警報発令区分が市町村単位になってからというもの、明石市には警報がなかなか出ない。お隣の神戸、加古川、播磨町に警報が発令されていても、明石市には出ないことが多い。学校は休校や始業時間が遅れることはほぼない…

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淡路 まぁジィーさん

コメント全て見ました、楽しいなー。でも丹波の投稿少なくて残念(>_<)、やはり丹波人は優雅で控えめなのかなー

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播磨 あこすけさん

中学の修学旅行で九州へ行った時、どこから来たか?尋ねられ、「姫路」と答えた。中学生ながら、姫路は全国区だと思っていたし、自分が兵庫県民という意識がなかった。今も、兵庫県民という意識はない。

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播磨 あこすけさん

姫路ナンバーは、車の運転が荒いと言われるが、姫路人ではなく、西播磨地域の方々のような気がする。

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播磨 ゆっきーさん

県外の人にやっさの説明が困る…今大阪に住んでるけどこっちはだんじりなので、やっさと言っても通じないw面倒いのでだんじりに担ぎ棒つけたやつと説明したw

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神戸・阪神 むろろんさん

三田の気温のやばさ。
JRで大阪から三田に帰ってくると基本的に気温が3度くらい低くなる。
酷いときは冬に宝塚が雨でも三田に着くと雪に変わってる事がたまにあったりする。

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神戸・阪神 たろからさん

「義経の逆落とし」の場所だが、「須磨区一の谷」説と、「北区・兵庫区鵯越」説の二つがあって、実はまだ決着がついてない。
自分は、「鵯越」説を支持する。
須磨一の谷は断崖絶壁で、あそこを馬で降りたなら、まず死んでしまう、と思うぞ。
鵯越には「源平ハイキングコース」もあった。

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神戸・阪神 長月しろさん

メンズのスキニー率が以上に高い

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神戸・阪神 たろからさん

国宝&世界遺産の姫路城を、播磨人は自慢にするが、この城は、実は「箱モノ行政」の悪しき見本でもあった。
江戸時代の姫路藩は、石高15万石。その税収に対して姫路城は巨大に過ぎ、城の維持のために、あちこちから借金した負債が莫大だったそうだ。
喩えて言うと、人口15万の町が、40階建ての市役所を造ってしまった、みたいな?
多分、年貢の取立ても厳しかったと思う。
そのせいかどうか、明治になってすぐ、姫路城は民間に売りに出されていて、その値段は「100円」だったそうだ。

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神戸・阪神 たろからさん

「姫路おでん」と「かつめし」は知っていたが、「にくてん」というのは、ここで初めて知った。
肉の天ぷら? と思って調べたら、お好み焼きの一種なんですね。
なんか美味しそうなので、機会があればぜひ一度試してみたい、と思う。

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神戸・阪神 カービィさん

神戸港の歴史とか御影の歴史がやたら授業がある。

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播磨 flatさん

ここの投稿を読んで、「~しちゃった」系の敬語が播磨だけでないことに気づく。
なお、「先生まだきちゃない」は「先生がまだおみえでない」であって「先生がまだ汚れている」ではない。

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神戸・阪神 たろからさん

1970年代のことだが、神戸を舞台とした漫画で、「第二神明」を「第二名神」と誤記していて、抗議の葉書を送ったことがある。
「兵庫県三田市」に、「みたし」とルビを振っている雑誌もあった。

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神戸・阪神 たろからさん

何年か前だが、“丹波篠山の奥座敷”籠坊温泉で食べた牡丹鍋、猪肉の食感が「ぷりぷり」としていて絶品だった。
味噌と砂糖の味付けも絶妙だった。
あれから、他でも牡丹鍋を食べる機会があったが、あれ以上のものには、未だ出会ったことがない。

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神戸・阪神 まひるさん

イノシシは友達と思っていたが、お尻を咬まれてからは赤の他人と思うようになった。

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播磨 あこすけさん

小学校の夏休み、昼から学校のプールへの参加が義務的にあった。その待ち合わせ場所に、ぶいぶいがよーけおったから、よー捕まえてた。

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神戸・阪神 灘のトラキチさん

阪神間の海側には埋立地が多くて「第三工区」や「第四工区」などの名前がついているが、他所から来た人には区別がつきにくいらしくよく迷子になったりする。

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神戸・阪神 なみちゃんさん

大阪と京都が横にあるけど、何気に一番住みたいのは兵庫県西宮やで

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但馬 かめさん

近豊の指定カバンが但馬の高校生に大人気

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神戸・阪神 たろからさん

街中いたる所にある神戸市の市章だが、あの市章が、神戸の頭文字、カタカナの「カ」を図案化したもの、というのは、意外に知られていない。
「カウベ」の「カ」なのですね。
個人的には、神戸のローマ字表記は「KOBE」ではなく、「KAWBE」の方が「コーベ」と読みやすいのでは? と今も思っている。
「KWANGAKU」みたいに。

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神戸・阪神 たろからさん

現在の西区、当時の垂水区在住だった母方の爺ちゃんは、「お腹が空いた」というと、「よっしゃ」と散弾銃を持ち出し、電線に止まっている雀を「ぽんぽんぽん」と撃ち落として、羽をむしって焼いて食わせてくれた。
1960年代のことだ。
川では鰻も獲れたし、毎年秋には、爺ちゃんの山で採れる松茸ばかり、毎日のように食わされたので、松茸が大嫌いだった。

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神戸・阪神 たろからさん

昭和30年代前半、北区山田町の実家には、ガスはおろか水道もなかった。
飲み水や料理には井戸水を水がめに汲み、煮炊きは「おくどさん」とカンテキ。洗濯は川でしていた。
食事は、土間の台所の横手の板の間で、テーブルではなく、家族一人ずつの前に置いた銘々膳だった。
さすがに電気は来ていたが、家にある電化製品は、電燈とアイロン、ラジオくらいだった。テレビも電話もまだなかった。
冬の暖房器具は「火鉢」のみ。
うちにもいたが、どの家でも牛を飼っていた。
さながら江戸時代だが、違うのは、電気があって皆が洋服を来ていたこと…くらいか。
当時は神戸市兵庫区だったが、電話もあれば電気・ガス・上下水道完備の市街地の生活環境とは格段の格差があった。若い人には想像もつかないだろうな。
それでも、60年代前半から、生活は劇的に変化していった。

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播磨 製鉄所の近くさん

子供の頃の男子の遊びといえば 「ちっく水雷」に決まってる。

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播磨 砂浜ダッシュさん

同じ会社に勤めているカップルが、周りの社員に気付かれないように姫路や神戸でデートせず、岡山でデートしている。

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丹波 元丹波人さん

丹波市、特に旧青垣町には「足立」姓がやたらと多い。
大学時代、名古屋のお店で出身が丹波と話したら、店員さんが「僕の大学時代の友達が丹波出身でした。」と言ったので、「丹波の何町ですか?」と尋ねると「あ…青垣町」とのこと。
私が「その人って足立さんですか?」と尋ねると、「え~っ、知り合いですか!?奇遇ですね~」と驚かれました。
旧青垣町は、石を投げると足立に当たると言われる程、足立だらけ。だいたい足立なので…。
もちろん、店員さんの大学時代の友達なんて知りません。

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神戸・阪神 たろからさん

母親の実家は、今の西区にあった。
ここがまだ垂水区だったころ、NHK…はどうだったか定かではないが、民放は、大阪の電波…朝日も毎日も関テレもよみうりも、なぜか届かなくて、テレビはいつも岡山の局を見ていた。(サンテレビは、まだなかった)
チャンネルも、NHK以外の民放は、2つくらいしかなかった。
岡山のスーパーとか「きび団子」のコマーシャルが流れてくるのだった。

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播磨 あーやんさん

お正月のお雑煮は丸もちで、3が日のあいだ、日ごとに味が変わる。

(例)
1日は白みそに金時人参、細い大根。(紅白)
2日は、おすましにほうれん草、紅白かまぼこ。
3日は小豆の甘いぜんざい。

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